O2 tune Gallery
| 当コーナーでは、皆様からお寄せいただいたご自慢のO2特別Tuneマシンをご紹介させていただきます。皆様こだわりのO2 tuneを是非ご披露ください。掲載をご希望の方は写真数枚(内部構造の写真もあったほうがうれしいです)及び基本スペックを添えてメールでお送りください。 |
| エントリーNo.4-hide-uさん | |||||
基本スペック
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| iMac用のマザーボードを搭載。Power Logix製のロジックボードでCPUをPowerPC
G4 400MHzにアップグレード。 |
筐体フロント部のケーブル類の取り回し状況。内部金属筐体はほとんどデフォルトの状態で利用。 | ||||
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| 背面パネルの様子。O2標準部品をそのままうまく流用しているので背面は非常にすっきりしている。 | モニターと並べた完成図。ぱっと見ただけではMacが動いているとは気づかないかもしれません。 |
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| エントリーNo.3-HIROPPCさん | |||||
基本スペック
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| マザーボードはVIA製のMiniITX規格。170cm×170cmと非常にコンパクトなのでO2の筐体にも余裕で収まる。上部の空間があとで効いてくる。 |
搭載マザーの全面画像。フロッピーディスクコネクターも搭載している。 | ||||
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| 電源はO2標準搭載の電源ケースを改造して利用? |
上部CD-ROMドライブ部分への配線の様子。 |
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| 電源コネクタ類の前面への引き回しの様子。内部金属筐体そのものはO2標準のものにそれほど手を加えていない。 |
背面パネルの様子。マザーボードがコンパクトなためCPUファンが電源と干渉しない。このために標準搭載の電源と同じ位置に電源を設置できている。 |
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| エントリーNo.2-せねせねさん | |||||
基本スペック
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| 筐体バックパネル部分の改造状況。電源は1Uラックマウントサーバー用をご使用。O2にもともと付いていたハードディスクマウンターをうまく使っておられるのが特徴。 |
マザーボードのステイとバックパネルはスロットイン式で抜き差し可能な仕様。背面パネルの上下にうまく把手を取り付けておられ、筐体からの抜き差しが楽な仕様となっている。 | ||||
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| フロント部の電源コード取り回しの様子。O2のハードディスクマウンターに収納したディスクへの接続状況がよく分かり、非常に参考になる。 | 化粧パネルは新ロゴタイプ。5インチドライブベイには7種類のディスクをサポートするスーパーマルチDVDドライブ(DVR-ABH2)が収納されている。 |
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| エントリーNo.1-3troyさん | |||||
基本スペック
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| 筐体部分の改造状況。バックパネル部分は新しいマザーボードがリリースされればすぐに交換できる様にスロットイン式になっている。 |
改造後の筐体を本体プラスチックケースに収納した状況。VGAカードのほかにIEEE1394-USB2.0のコンボカードが収納されている。 | ||||
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| スロットイン式のバックパネル及びマザーボードステイを抜き出した状況。 | 内蔵ディスクドライブのフロントベゼルの様子。お使いのドライブは東芝製のSD-M1612というDVD-ROMドライブでDVD-RAMリードにも対応している。 |
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| 東芝製DVD-ROMのフロントゼベル部分にO2標準添付のドライブパネルを取り付けた状況。 | 二つ並んだO2。気分によりシリコン立体キューブロゴパネルと新ロゴパネルとを取り替えてお使いとのこと。 |
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